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デザインを習い始めた学生の多くは、デザインとアートを混同しているためです。デザインとアートの間には、決定的な違いあります。それこそ”Design solves a problem, art is expression”(デザインとは問題解決であり、アートとは自己表現である。)というものです。

米国のデザイン教育から学んだこと | サンフランシスコのWebコンサルティング会社 -ビートラックス- スタッフブログ (via otsune)

おぉ!そういうことか!

(via orangexxx)

(lidentityから)

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最近たまに思うんだけどさ、ネット上で
「自分の好きな理由を自分の言葉で話せないファン」って結構増えたよね。
好きな理由聞くと、
人気サイトや公式で言ってた事をそのままオウム返ししてるパターンが結構多い。

オウム返ししてる本人は、
本当に自分の中でそれが正当な理由なんだと思ってる(から言ってくる)んだけど、
周りから見てそれがオウム返しだって事は、割とすぐわかっちゃうんだよね。
なぜなら本人が選んだ言葉にまったく重みがないから。


この10年くらいの間に、
2chが有名になり、ブログができ、mixiができ、twitterができ、Facebookができ、
情報の発信場所が爆発的に増えたよね。
でも情報量が増えすぎて、個人では拾い集めきれないのもあって
ある程度情報をまとめて教えてくれるサイトの需要ができ、
それの今の代表格がまとめサイトなんだけど。


まとめサイトはすごく見やすいよね。
毎日沢山の更新がされて、ジャンルも多彩、転載レスも豊富。
だからそれを毎日見てるだけで、大体の事がわかった気になれちゃう。
そしてわかった気になって、それを自分の意見として世の中に発信しちゃう。


ここだよね。



ノイズが排除されて整理されたものを”情報”と信じてる」



怖いね。ちょー怖い。


ノイズが排除された綺麗なマスコミ報道には嫌悪感を訴えるのに、
ノイズが排除された綺麗な書き込みは素直に聞き入れてしまう。



まとめサイトを使ってネットの海を上手に泳いでるつもりで、
実はネットの海に沈められてる事に気づけない。
そんでそういう人は簡単に誰かが言ってた綺麗な言葉を、
何も疑わずに「自分の言葉」として伝達するから、
そのうち「自分自身」が安っぽくなっていく。
「”情強”ほどネットの海に溺れていく話」 - 小娘の箱庭日記(仮) (via petapeta)

(vivit-jcから)

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男性の先輩や上司が「何でも聞いてね」と言ってくれたのに、何度も聞きに行くと不機嫌になられる、ということを経験したことのある女性は多いのではないでしょうか。

これって、ビジネスシーンでは良くあることです。
というのも、男性は「何でも聞いて」と言ってはいますが、「何度でも聞いて」とは言っていないからです。、

男心と女心 織田隼人著: まとめて聞こう (via syumari)

(rktmから)